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下は、マニュアルのコンテンツタイトル紹介。
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ペーパー版・オフライン講習共に終了いたしました。


開業するつもりならこれくらい押さえておこう
A-001. はじめに技術ありき 突然、脱サラ開業なんて普通あり得ません。もちろん例外はあるけど・・・。
A-002. 事業目標を掲げられる人であること 何を目標に事業をやるのか語れる人であること。
A-003. ただの技術者ではなく、経営者であり続けることの意味 毎日が戦いです。
A-004. 成長し続けることの意味 走り続けることが、とどまることが出来るただ一つの方法。
A-005. しゃかりきはいやだな・・。余裕を生む方法。 事業構造の構築。
A-006. 成長の限界 限界を知ることはリスク回避方法をシステム化する事。
A-007. 自分の管理と人の管理 自分の管理くらい出来ないと人は雇えない
A-008. 事業戦略と戦術 目標を立てればそれをクリアする作戦が必要になる
A-009. 日本の社会人として普通の状態をクリアしておく つまらないことがその時とても重要になる
A-010. 毎月2万円でもいいから銀行に貯金しろ あなたの計画性を見せる証拠を作れ


開業するために実際に準備に取りかかる
B-001. 開業のための三大要素 スキル・理念・資金
B-002. 技術の確認 技術が完成して開業なんていうとそれはそれでいつの事やら・・・・でもそれがベース
B-003. 事業理念の確立 あなたがよって立つ足場を確認
B-004. 資金の調達 借金だろうが自己資金だろうが親のお金だろうがそれがないと店はできない
B-005. 立地の考え方 盲目になるな、どちらにしろ戦場に行くなら最前線にいけ
B-006. 製造機器のセレクション 機械に頼るな君のスキルを信じろ
B-007. 保健所の基準を上手にクリアする 保健所に相談に行くときは聞き方があると心得よ
B-008. オープニングの戦略には2つの方向性が 大事なオープニングきちんと計画
B-009. イースト?天然酵母?天然酵母もどき? 俺はしらん自分で考えろ。それはあなた自身の問題
B-010. 冷生地?スクラッチ? っていうか論外。


ではいよいよ店をつくりませう
C-001. 事業内容を決定しないと物件が探せない 予算組み 経営の始まりは予算組み
C-002. 不動産屋めぐり 街めぐり 街を知り尽くせ
C-003. 賃料相場と立地 賃貸契約と交渉のポイント
C-004. 実際の資金調達 事業予算より多めに借りる
C-005. 選定物件のチェック項目 仮のプランを入れてみる 店の映像の具体化
C-006. 販売の具体的システム イメージトレーニング(売ったことありますか)
C-007. 決定したら予算に合わせたデザインを進める コスト調整-かけるべき所と手を抜くべき所
C-008. 機器の選択 中古でもOKな機器と新品で行きたい機器 開業資金を出来るだけ抑える
C-009. 商品計画の具体化 どんな商品をどんなパターンで出すか、焼くかシュミレーション
C-010. オープンに向けて準備することリスト やること沢山でおかしくなりそうです


うまくいかないときの自己消火能力の育成と対処
D-001. 計画とのずれの修正 思った通りにいっていない部分を見極める
D-002. 毎日が実験、でも毎日が本番 生活の糧だから実験と本番の融合性の中で成長する
D-003. よって立つ「憲章」に修正はいらないか 場合によっては理念に立ち返る
D-004. 人の問題 一生つきまといます改善は難しいけどアベレージを高く保つために
D-005. あなたは店のカオです まさか奥にこもっているんじゃないでしょうね
D-006. プロの自信 どこでそれを形成するのか
D-007. よくて当たり前、悪けりゃクソミソ 当たり前だけど、クソミソにならないためには
D-008. ドル箱の形成へ 売れ筋と看板商品、マーケティングの基礎
D-009. アルバイトとパートさん 上手に人を選ぶコツ
D-010. 答えはレジが出します あなたの問いかけにレジが答えを出します(売れればいい訳じゃない)


あなたの店はあなたを代弁するデザインで作るべき
E-001. 例えば山小屋風なんてもうやめたら・・・いや笑っちゃう-ハイジが好きなんだ
E-002. 商品を出すステージ 見せるものは商品
E-003. 食べる前の情報 インターフェースデザイン
E-004. 視覚言語という考え方 目に入るもの全てはコトバなり
E-005. メリハリの利いたデザイン 予算をかけるべき所とかけないところ
E-006. エッジからボトムまで デザインの照準は商品とシンクロナイズ
E-007. デザインできるデザイナーは百人に一人 あとは図面屋
E-008. 動きやすい工房のデザイン いや狭いんだからそんなに気にすることありません 基本は守る
E-009. そこで焼いている事を知らせるのはやはり重要 何だかんだいってもそれはやはりそうです
E-010. あれやこれやと迷ってパッチワークにならないように 好きなものばかり集めてもダメ


売れていく総体を生み出していくための方法論
F-001. コンビニの間違い マーケティングの本当の意味 コンビニの強さは別の部分
F-002. よーく商品を考えてご覧なさい あなたは生活のどこに入っていきたいのか
F-003. 考える商売と考えない商売 差が出るのは5年後
F-004. 街と一緒に育つという考え方 街と同化して育つことが街に受け入れられること
F-005. ナンバーワンとオンリーワン ナンバーワンがいい。ナンバーワンは常にオンリーワン
F-006. 街の基礎代謝を知る 変わっていく客の基礎代謝を知ることで生まれる戦略
F-007. 店も有酸素運動でシェイプアップ 筋力も必要だけど毎日の事だから有酸素運動を心がける
F-008. 筋力はイベントでつける 非日常のイベントが底力を生み出す
F-009. 食の頂点を意識する 平均でいいやなんて思っているといつの間にか遠い人
F-010. 総合性の意味するところ 売れていく総体を生み出すということ


(読み・書き・そろばん・インターネット)インターネットHPは自分で作。今後インターネット使えないのは論外。
G-001. 読み書きそろばんインターネット 新時代の社会生活新基準
G-002. インターネットの時代に必要なこと 何が今までと違うのかを教えてあげましょう
G-003. ホームページは事業戦略の1ツール WEB販売なんて二の次です
G-004. 携帯電話メールもはずせません コミュニケーションツールと認識せよ
G-005. インターネット使えないのはパン屋だけだから 無条件で始めて下さい
G-006. ホームページを知らせるメディアがある 知って欲しいのは来てるお客さんだけでもいい
G-007. メールアドレスは顔見知りになってから聞け あなたを許せる人になったときに聞きなさい
G-008. データベースの構築 パソコンの魅力はデータベース
G-009. ホームページ作成ツールで簡単に作れる ホームページは自分で作ってこそ意味がある
G-010. デジタルブーランジェ万歳! 時代をモノにしていく一握りのブーランジェ、デジタルブーランジェ


あなたが売っているのはパンですか?
H-001. あなたが売っているモノは何ですか? パンだけじゃムリあなたを売りなさい。卓越化のために。
H-002. パンに付いている情報 情報を売っていると認識すべし
H-003. オーナーがしゃべらなきゃダメ アルバイトに任せられない部分
H-004. 買うパンで生活の一端が見える そりゃそうだけどその先のコトバが大切
H-005. そろそろ「材料履歴」を気にし始めていてね まだ大丈夫だけどもうすぐやってきますその時代
H-006. たまたま店からわざわざ店になるハードル わざわざ店はたまたまも含んでいる店
H-007. 街の食生活の一端をになっている者の責任感 食生活は思想も作る
H-008. お客様の行動パターンを知る 嫌みにならない程度を守るのはセンスかな
H-009. パンマニアへの対処法 マニアがいるんだよねえ 僕はパン好きだけどマニアじゃない
H-010. 美味しいが最初のコミュニケーションの始まり パンは美味しくないと始まらない


問題意識の高揚と現状の認識のためにエッセイ系
I-001. レディートゥーイート 日本のパン食文化はこれ 簡単食事でいいのか? 新しい道・・・。
I-002. パンの食事の中での位置づけ いやおやつでしょというのが日本の今まで 3食パンも増えてきた
I-003. ワインのある食卓 初めてパンがパンとして扱ってもらえるテーブル
I-004. パンでも食ってろ その言葉が意味するもの
I-005. レストランのパンが美味しくなるとき 美味しいパンのレストランは私が知っているのは日本に3店舗
I-006. 天然酵母論議 なにさわいでるんだか・・
I-007. 日本のパンと欧州系のパンは同じ土俵で考えてはいけない 違うものを比べるから変な話になる
I-008. 料理くらい作れるパン職人でいようよ 食文化に携わる人なら料理の一つも創ろうよ
I-009. 発酵食品の深い森 なんというか「競輪・競艇」と違って発酵ものは「競馬」ってカンジ
I-010. コメを食らうブーランジェ いやいいんだけどさ、自分の焼いたパン食べてる?


内角をえぐり込むように打つべし打つべし打つべし・・・
J-001. 商品の開発をどう位置づけるか 本当は、美味しい定番パンを淡々と焼きたいでもムリ。
J-002. さて店が落ち着いたら、売り先も再考してみる パンが必要なのは生活者だけじゃない
J-003. 増殖について ビジネスを広げるとき 変容型かクローン型か? 非設備投資型増殖か?
J-004. イベントによるカンフル剤 イベント活用術その2 底上げのパワー
J-005. 相対的位置論 地域のリーダーであるために
J-006. おちゃらけパンは実力がついてから I've just make a funny! 一緒に笑えるとき・・・
J-007. 季節先取りは定石・・・・
J-008. パンの次に創るもの
J-009. あなたが焼かなくなるとき
J-010. この街の誇り

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